「竹原信一 後援会」ブログに専念しています

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 阿久根市の市政改革を応援するために、現在「竹原信一 後援会」のブログのほうに専念しています。

 来月から、来年の3月までが阿久根市の市政改革の要(かなめ)の時期でありますから、こちらのブログまで手をつけられなくなりました。

 次のサイトの趣旨とこのブログの趣旨は、内容的には同じでありますので、よろしかったら、次のサイトへリンクしていただきたいと思います。
 よろしくお願いします。


竹原信一 後援会
http://t-kouenkai.potika.net/

北薩SNS あくねっと
http://akunet.so-netsns.jp/

 あくねっとは主に北薩の観光情報などを掲載しています。
 公開型のSNSですので、ログインしなくても読むことができます。





 
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政府紙幣・地域通貨が日本を救う

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 d(・・。) この辺の動画を紹介しますと、「陰謀論だ!陰謀論だ!」とバカ騒ぎをする方々が多いのですが、ちょっと調べてみますとそうでないことがわかります。
 多くの方々に知られていることは陰謀論ではありませんからね。

政府紙幣 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/政府紙幣
 政府紙幣(せいふしへい)とは、政府が直接発行し通貨としての通用力が与えられた紙幣のことである。中央銀行の発行する銀行券と同じ法定通貨としての価値を持つ。近年、不況対策として導入をめぐってさまざまな議論を呼んでいる。
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 アメリカ合衆国では1862年、南北戦争時にリンカーン大統領によって臨時的に発行された(en:United States Note)が、これはアメリカ合衆国財務省が初めて発行した紙幣である。南北戦争後1865年、リンカーンはこれを合衆国の永続的な通貨発行システムとする意向を発表するが、その一月後に暗殺されてしまい政府紙幣の発行も中止される。1963年6月4日には、ケネディ大統領の大統領令11110によって政府紙幣が復活するが、その約半年後1963年11月22日、ケネディー大統領は暗殺され、発行された政府紙幣は全て回収されてしまう。

 と言うことで、wikipediaにも書かれているぐらいに、リンカーンやケネディがFRBによる紙幣ではなく、政府で紙幣を発行する政策をとろうとして暗殺されたことはけっこう知られていることなのですな。
 「陰謀論だ!陰謀論だ!」とただ騒ぐ方々は、学ぶと言うことを知らない方々なのです。
 与えられた情報を記憶することを学ぶことだと勘違いされている方々で、洗脳されやすい方々とも言えましょう。

教えを鵜呑みにする者は権力を腐敗させる(ユダヤのことわざ)



 d(・・。) この辺の話も陰謀論と言えるような話ではないのですがね。
 「連邦準備制度」と言う言葉でwikipediaに記載され、FRBが私立銀行群であることも書かれています。

 もちろん、「Money as Debt(負債としてのお金)」のテーマである「信用創造」と言う中央銀行と銀行の錬金術もwikipediaに書かれています。

 「Money as Debt」の動画のように、銀行は国民の借金を基準にお金をつくりだし、その架空のお金に利子をつけて貸し出しているのですな。
 そしてその利子により、指数関数的に国民の金利負担が増大していく。
 中央銀行制度と言うものは、破綻するのが当たり前の制度なのです。

 本来、お金が生産物に対する対価であるならば、直接政府が生産者の余剰生産物に対して政府紙幣を支払うようにすれば良いのです。
 そうすれば、国の生産物の総量に応じたお金が発行されることになり、中央銀行制度のように次々と実態の無いお金が発行されることはありません。

 およそ多くの市民は、生産者でもあり消費者であります。
 生産物やサービスの提供者の間で自然にお金は循環します。

 お金でお金を買うような商売を生業とするくだらない者たちは、単なる消費者にしか過ぎませんから飢えることになりますが、本来であればそのような経済が健全なのです。
 彼らを擁護して贅沢三昧な生活をさせることに意味は無いのですな。

 お金のしくみを理解してしまえば、現在のお金で優雅な生活をして暮らしている連中(国際銀行家)が、日の当たるところでは化けられない狸でしかないことがわかります。
 そして、そのお金も落ち葉よりも無価値なものでつくられていたことも日のあたるところならわかるでしょうね。

 狸に化かされたままアクセクと働いて狸のお金を稼ぐか、化かされていたことに気付いて自分たちのお金で暮らしていくかを選択する時代が、インターネットによる情報公開により到来したと言えます。
 インターネットは狸がより金儲けをするためにつくられた道具ですが、それをつくることができるのは人なのです。
 インターネットでベルリンの壁が崩れたようなことが経済でも起きるでしょうし、起こすべきと言えます。


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インフルエンザで騒げば厚生労働省官僚が潤う

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 寒くなって参りましたね。
 そろそろコタツの用意をしようかと思います。
 ホットカーペットの上にコタツ布団があるだけでも温かいですからね。

 さて、寒くなりますとインフルエンザの話題が出てまいりますが、阿久根市長の日記ににもインフルエンザの話が出てました。

■2009/11/04 (水) 「安心・安全」を流行語大賞に
http://www5.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=521727&log=20091104
 役所の作文に「安心・安全」という言葉が流行している。イメージとしての安心を急ぐあまり、数多くの不安要因を意図的に無視して多額のお金を使って緊急的に対策をとろうとする。対策の多くが言い訳作りに過ぎず危険要因を無視した危険なものになりかねない。
 インフルエンザに対する過剰反応は滑稽だ。
 インフルエンザ予防には役立たないマスクがバカみたいに売れて、小学校では学年に3人のインフルエンザが発生した時点で学年閉鎖にした。その後10人以上になってから学年閉鎖を解いた。阿久根では校区の運動会や剣道大会などが中止になった。
 今回のインフルエンザは比較的症状が軽く、しかも3日程度で治ると聞く。行政が報道に煽られすぎている。
 そもそもワクチンは不足しており製造が間に合わない。そしてワクチンの安全性も確立していない。 行政が多額の補助を決めたとしても「安心・安全」とはならないのだ。
 みせかけ先行の「安心・安全」を流行語大賞にしてもらいたい。

--------------------]

 阿久根市長はご存知だと思うのですが、「インフルエンザ脳症」と言う言葉、実はこれ日本でしか使われていない言葉であるそうで、実は解熱剤などの「薬害」が原因だそうです。
 要は薬害であるものをインフルエンザが原因と見せかけて、厚生労働省の官僚が天下り先の製薬会社を保護しているのですな。

 この辺の情報はマンガもたまにチェックしてれば入ってきます。
 マンガを舐めちゃいけません。

インフルエンザ脳症につて
http://www11.ocn.ne.jp/~square.h/infiruennza01.htm
近藤医学博士(慶応大学病院 近藤 誠医師)

 お話しした通りそもそも、「インフルエンザ脳症」などとゆう病名があるのは日本だけなんです。
 薬害を、「インフルエンザ脳症」とゆう言葉で巧妙にごまかしているだけで、実際は解熱剤などの投与が原因で、こういった急性脳症が発症していると思われます。
 それどころか、この脳症は.インフルエンザ以外の水ぼうそうやハシカなどに、解熱剤を使った場合でも起こる可能性があるわけだから・・・・。「発熱性感染症における薬剤性の急性脳症」・・・・。
 すなわち欧米でいう「ライ症候群」と呼ぶのが正確なはずです。

 にも関わらず、明らかに誤りである「インフルエンザ脳症」などという病名がいまだに、まかり通っ ていてそれを、医学の専門家たちも厚生労働省も修正しようとしない。なぜだと思いますか?
 薬が引き起こす病気だと知らなければ・・・。「インフルエンザにかかったら、脳症になる危険があり、ひどい時には死んだりするかもしれない」と思う人もいるでしょう。インフルエンザ脳症なんて病名を聞かされたらね。

 実はね。ワクチンの副作用による被害が頻発した上に、ほとんど予防効果がないとゆう統計結果が裁判などを通して明らかになってから、一時はインフルエンザの予防接種を打つ人は、バッタリといなくなつていたんです。
 ところが、「インフルエンザ脳症」という言葉が、ある専門家の医学論文をきっかけにマスコミに登場して、大きく扱われるようになってからとゆうもの・・・・急に風向きが変わってきたんです。
 92年にインフルエンザの予防接種(ワクチン)をNOとする判決が出されて、その影響で93年には製造量(424万回分)に比べ、ワクチン接種者が激減し、94年にはワクチン製造量も30万回分まで落ち込みました。
 ところが、「インフルエンザ脳症」とゆう言葉がマスコミに登場した90年代後半から、再びワクチンの製造量が急増していき、2000年には、なんと、750万回分に達しました。
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 天下り先の製薬会社の収入が減ったら、自分たちが天下りに困りますから「インフルエンザ脳症」と言う言葉を発明したわけなのですね。
 それでも、予防接種を法的に強制するようなことはもはやできませんから、インフルエンザの危険性を煽っているのですな。

 そうしますと、風予防と称してマスクなどもバカ売れしまして厚生労働省の官僚の老後はご安泰となるわけです。

 インフルエンザのワクチンは、インフルエンザのタイプが同じなら効果もあるでしょうが、違ったらハズレです。
 クスリも基本的に風の症状を抑えるだけで、最終的にインフルエンザを治すのは個人の免疫力です。

 安易にクスリに頼りすぎますと、薬害でかえって身体を壊すことになりますから、風予防の基本の健康管理と健康な身体づくりに気をつけることが大事だと言うことですね。

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紫尾温泉まつり(11月8日)

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 朝、町道清掃に参加しましたら、「紫尾温泉まつり」のチラシを公民会長からいただいた。
 とりあえず、内容を紹介いたします。

紫尾温泉まつり
秋の一日をのんびりとお楽しみください

日時:11月8日(日)

会場:紫尾神社境内及び周辺 (雨天時:ふるさと創生館)

内容:
10:00〜受付(紫尾神社)
11:00〜開会行事
11:45〜郷土芸能等発表
・五つ太鼓(小牟田流・紫元流)
・北原よしと歌謡ショー
・紫尾小学校児童(棒踊り)
・しび保育園児(和太鼓・鼓笛)
・紫尾郷土芸能保存会(カナヤマ踊り)
・バンド演奏(紫尾バンド)

〜お楽しみ抽選会〜

(宿泊券ペア1組,食事券ペア2組 他,米・野菜など多数)

※ 抽選券は、昼食引換券と紫尾温泉無料入浴券が付いて、当日受付で販売しています。(1枚200円:先着500名様)

その他の催し物

★紫尾小学校児童絵画・アルテンハイム鶴宮園作品展示

★地元農林産物の即売
★餅つき実演・無料配布
★紫尾寒蘭展示即売
★紫尾小PTAバザー、ポンポン釣り

※当日は、車の混雑が予想されますので、係員の指示に従ってください。
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 つくづく疑問に思うのですが、なぜチラシどまりなのだろう。しかも町内オンリー。
 町外の方々に来てもらわなければ、観光イベントなんて無意味なのですがね。(-_-;)

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 このようなことを書きますと、町の評判が悪くなると騒ぐ者がいますが、イベントと町政は別です。
 どこの市町村の職員もやる気が無いことは理解されているから、問題は無い。

 本来、もっともやる気を示す必要があるのは、まちづくりを生業にしてる職員であるはずなのですがね。
 やる気のある担当職員ももちろんいらしたりしますが、やる気の無い連中が頑張ってる人を盾に、「頑張ってる人もいる」と言うのは不愉快です。

 
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ブログ市長おススメ!(PCフリーエリア)

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おススメ!のブログ
おススメ!マップ
おススメ!のお宿:

グランビューあくね(阿久根市)
おススメ!のお食事処:
市場食堂ぶえんかん(阿久根市)
こむぎこはうす(阿久根市)
おススメ!の物産館:
●いきいき館
おススメ!の船宿:
瀬渡し「海翔丸」(阿久根市)
おススメの観光スポット:


 d(・・。) このような感じで整理していく予定です。
 リンク先はコミュニティか、ご指定のホームページのどちらかになります。
 あまり長くなるようならリンク集と言う形で整理します。


 
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市町村の公務員は半官半農を目指すべき

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 「北薩SNS|あくねっとと、「竹原信一 後援会」のブログの立ち上げで、こちらにカキコする暇が無かったのでしばらくご無沙汰してました。
 ランキングが18位まで下がったのに、また14位まで上がったのが不思議です。

 たぶん、「さつま通信」と言う名前に興味を持ってくださった方があるのかも。

 勿体無いので、久しぶりに書いてみます。

 「半官半農」と言う言葉をふと思い出し、ちょっと検索してみたら次のような記事を拾いました。

東国原知事 「県職員は農業に従事を」 また“脱線”発言(西日本新聞)
http://www.asyura2.com/08/senkyo51/msg/327.html
 宮崎県の東国原英夫知事は20日、県議会一般質問で「農業の重要性を県民に知ってもらうため、県庁職員全員が農業に従事する半官半農運動が必要だと思う」と発言した。18日には「殴っても罰せられない『愛のげんこつ、愛のむち条例』はできないか」と体罰容認を示唆するなど、このところ強引な発言や脱線気味の発言が目立つ。
 自民党議員から農業への見解を問われ答弁した。本会議後、記者団に対し、知事は「耕作放棄地を1人1反ずつ受け持つとか、種をまいて農作物を育てるといった運動を検討してもいい。強制ではない」と説明した。
 げんこつ条例については「職員に『無理』と言われショックだった」とトーンダウン。ただ「げんこつが痛いのならば、でこぴん(額を指ではじくこと)や、しっぺ(手首を指で打つこと)も考えないといけない」と自らの発言に執着した。
 この日は本会議で、全国知事会にも「税財源をめぐる三位一体改革のとき、戦う知事会として国への要望を取りまとめたが、地方交付税は全体で約5兆円減った。知事会は一体何ができたのか、という一抹の疑問や心もとなさを感じる」と矛先を向けた。
 =2008/06/21付 西日本新聞朝刊=
 

 去年の6月の記事ですか、見逃してました。

 手を汚し額に汗して働くことを嫌がる能無し公務員どもがバカ騒ぎした形跡がGoogleのキャッシュに残っていましたが、私は市町村と言う単位では良いアイディアだと思います。

 自分たちがやりたくないものだから、農業も専門的知識が云々と騒いでいましたが、専業でなくても通用するような農業もあるのです。
 一反ぐらいの農地で露地物野菜の栽培をすれば、それで稼ぐことはできなくても食べることには困らないし、専門的な知識が必要な農業の場合は、その農家の手伝いをするやり方でも良い。

 普段から、自分で動いて考える習慣を身につけておけば、考えることまで外注するような無駄な税金の使い方も減るだろうし、何にお金を使えば良いかもわかるうようになってくると思う。

 だいたい、市町村の一般行政職でさほど高度な知識を持った職員がいるかと言えば疑問である。
 無いから、何もできていないのであり、専業でやるべき仕事とは言えない。

 専門的な知識や技術の無い者が机にしがみついて時間を潰しているより、まだ農業など現場で自分で動いて考えて仕事をする訓練をしたほうが良いと思う。

 定年後に家庭菜園程度の農業もやる気が無い連中にメシを食わせるために、公務員の高額な退職金や年金があるのだが、家庭菜園ぐらいの農業ができる技術が身につけば、それらの節約もできると言うものだ。

 今までの公務員がダメだったのは、生産者としての視座に立つことができなかったからである。
 愚かな公務員は金を貰ってると言うことで、自分も生産者の一員であるように思っているが、彼らは単なる消費者でしか無いのである。考えることまで外注するような状況では完全な消費者である。

 農業は様々な仕事の基本である。
 集団でやって効率をあげるには、チームワークなども考える必要があるし、機械を使ったり開墾をしたりすれば土建業の知識も必要となってくる。

 本来諸々の産業に従事する者を百姓と言うのであるが、単に消費しかできない現在のダメ公務員は貴族と言えよう。

 それに立ち向かったのが百姓が武装化した武士たる存在が、阿久根市では「竹原信一」市長であったのかも知れない。

 だいぶ、脱線してしまったが、実際に現在の公務員は武士に破れた昔の貴族と同じようなものだ。
 貴族も百姓から成り上がったものである、基本の百姓の精神を取り戻させるためにも、半官半農が市町村の公務員には望ましい形態であると言える。


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全国の宿つつうらうら『やどかり』(PCフリーエリア)

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やどかりはやどかり会員とやど会員のコミュニケーション広場です。

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まる得情報ページは、まる得INDEXに表示されます。
あまり使われていません、今が勝負です!

北薩:
●阿久根市@やどかり
●出水市@やどかり
●さつま町@やどかり
●長島町@やどかり

 ρ(・・。) 「やどかり」コミュニティへ
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「あくねっと」カテゴリーについて


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 「北薩SNS あくねっと」のフリーエリアの編集に、Potikaの編集画面の機能を使っていたのですが、残しておいても別に問題はないし、阿久根市のまちづくりにもつながりますので、残しておくことにしました。
 画像のリンク先を入れ替えれば、Potikaのサーバーの負担にもなりませんしね。

 と言うことで、「あくねっと」カテゴリーは、あくねっとのフリーエリアの保存場所となります。
 阿久根市や北薩、肥薩おれんじ鉄道の情報などもチェックできますので、よろしかったら、ご利用ください。


なかなか面白いアイディアと思われましたら。
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あくね市民カレンダーは便利だ!

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これいいわね。


 先月、阿久根市の公募試験の受験の書類を阿久根市役所に貰いに行った際に、阿久根市の広報誌もついでに貰って来たのですが、それにはさんであった「あくね市民カレンダー」が個人的に気に入っています。

 市内で行われるイベントや公共サービスが1枚のカレンダーにまとめてあるので、これ1枚があれば阿久根市民の方々はいちいち広報誌を探し出して読まなくても良いのですな。  余白がありますから、個人的な用事も書き込めますので、家の壁にはっておけば非常に重宝なものです。

 残念ながら、さつま町には「あくね市民カレンダー」に相当するような気の利いたものはありません。(-_-;)
 他の市町村にも無いのであれば、これは阿久根市の職員の方々も誇れることだと思います。

 ちなみに、この阿久根市のカレンダーのイベントの情報をSNSに入れますと、「あくね市民カレンダー」みたいな感じのものがSNSの会員のカレンダーにも表示されます。
 カレンダーのイベントをクリックすれば、その内容が表示される仕組みなのですな。

 そう言うところに気づきますと、市町村のホームページもSNSの仕組みを利用したほうが良いように思います。
 情報の更新も楽ですし、ネットで公開すればその街で行われるイベントなどの観光情報も自動的に全国に向けて発信できますからね。

 市の条例などもSNSのコミュニティに整理すれば、簡単に必要な情報を見つけることができます。
 市民と市役所の双方向の情報交換は、自治労みたいな組織が職員組合に関わっていたら難しいと思いますが、市役所から市民への片方向だけでも十分にメリットはあると思います。

 市町村のホームページにSNSのシステムを利用することを検討していただきたいところです。

ご参考:
あくね市民カレンダー 11月のこよん(PDF)
http://www.city.akune.kagoshima.jp/osirase/gyoji/0911.pdf

北薩SNS あくねっと
http://akunet.so-netsns.jp/


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切手をケチるぐらいなら職員給与を削れ!

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 「阿久根SNS あくねっと」の準備をしていたら、米をつきに行くのを忘れてしまった。
 まぁコメ太郎でつけば、15分もかかりはしないから昼飯前について帰ってきたら、ふれ番の書類が届いていた。(-_-;)ヤマホド。

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 インフルエンザの予防接種みたいな封筒が入っていたが、自分宛には来ていないので期日がわからん。(-_-#)
 早めに配ったほうが良かろうと、今日のうちに配ったが、営業に行きそびれてしまった。

 封書用の宛名印刷までして封筒に入れておきながら、切手代をけちって町民のボランティアに押し付ける さつま町の職員のあつかましさが気に入らん。

 切手代をけちって経費を削減したいなら、自分たちが土日でもボランティアで配れば良いのである。
 どうも、職員組合に精神を毒された職員の連中は、金をもらわなければ働こうとしない。
 公僕たるものが市民にボランティアを押し付けて、自分たちは遊んでいるのが腹立たしい。

 と言うことで、阿久根市だけでなく さつま町の職員も問題が多い。
 どこの自治体も同じようにやる気が無い連中たちだから、互いに言い訳しあっているようなものですな。
 「うちなんか、まだマシなほうだ。」って感じですが、団栗のせいくらべでしかない。

 鶴田町時代は税金まで公民会長に集めさせていたから、一度 まちづくり委員会なるものに参加してクレームをつけてやったら、バカなことはやめた。(他の2町のことまでは知らない)
 自分たちでは自分が厚かましいと言うことに気づけないのだから、情け無い連中だと私は思っているのですな。

 たぶん、今度封筒を配らせようと考えた奴も、自分が厚かましい人間とは屁ほども気づいちゃいないだろうね。こんな奴に考える仕事をさせても時間の無駄です。
 下手をすると、考えることまで外注しますからね。

 役所の仕事に依存してる企業も地方には多いが、きちんと仕事をこなしてれば対等な関係であるのだから、言いたいことを言えば良いと思うのであるが、喧嘩しても公務員は首にはならないが、民間のサラリーマンは立場が弱い。
 やっぱり、役所に労働組合は有害ですな。

 でも、そうやって公務員をつけあがらせてきたから、現在のような状態になっているのだから、言いたいことは言わなきゃならないと思うのですがね。
 財政再建団体になってから文句を言っても、公務員は逃げるだけで責任はとらんのですからね。


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 しかし、さつま町の町長と議員は何をやっているのだ?
 阿久根市と比べてみれば、ただ飯食って昼寝してるようなもんだ。

 
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